XM Tradingの仮想通貨・ビットコインFXで1000倍のレバレッジをかける方法や取引条件を徹底解説!

XMTradingの仮想通貨取引|ビットコインFX・レバレッジ・取引条件

ICHIZEN Capitalのイチ押しポイント!


  • XMのビットコインはBTCUSDなら最大1,000倍
    • BTCUSD・BTCJPYなど、0.01BTCから土日も24時間取引できる
    • 0.01ロットなら必要証拠金は約130円
  • スプレッドはKIWAMI極口座ならStandardの半分以下
    • BTCUSDの最小スプレッドはStandard 40ドル、KIWAMI極 15ドル
    • 取引手数料はどちらの口座も無料
  • 13,000円の口座開設ボーナスで入金なしの取引も可能
    • ボーナスは証拠金に使え、マイナス残高はリセットされる
    • スワップは買い・売りとも毎日マイナス
木田 陽介

XMのビットコイン取引は、MT5で売買する暗号資産デリバティブ(CFD)で、BTCUSDなら最大1,000倍のレバレッジをかけられます。
この記事では、ビットコインを日常的に売買している弊社の現役トレーダーチームが、XMでビットコインを取引する条件、何円から始められるか、口座ごとのスプレッドとスワップの実額を、公式サイトの数値から計算して紹介します。

木田 陽介
(株)ICHIZEN HOLDINGS

代表取締役

この記事の執筆者/監修者

2016年から仮想通貨トレードを開始。2018年に仮想通貨メディアCoinOtakuに入社し、2019年に代表取締役に就任。2020年に東証二部上場企業に6億円でM&A。2025年にCoinOtaku代表を退任し、同年5月に株式会社ICHIZEN HOLDINGSの代表取締役に就任。Bitgetのトレード大会では、2025年11月に取引高部門で日本勢1位・世界4位、2026年9月の「KCGI 2026」ではチーム戦で世界7位・日本1位、個人部門で世界10位。

監修 木田 陽介
株式会社ICHIZEN HOLDINGS 代表取締役

2016年から仮想通貨トレードを開始。2018年に仮想通貨メディアCoinOtakuに入社し、2019年に代表取締役に就任。2020年に東証二部上場企業に6億円でM&A。2025年にCoinOtaku代表を退任し、同年5月に株式会社ICHIZEN HOLDINGSの代表取締役に就任。Bitgetのトレード大会では、2025年11月に取引高部門で日本勢1位・世界4位、2026年9月の「KCGI 2026」ではチーム戦で世界7位・日本1位、個人部門で世界10位。

水野 倫太郎
(株)ICHIZEN HOLDINGS

代表取締役

この記事の執筆者/監修者

慶應義塾大学経済学部卒。2017年米国留学時にブロックチェーンと出会い、Web3の業界に足を踏み入れる。2018年、仮想通貨メディアCoinOtakuに入社。2019年には同社のCMOに就任し、2020年に東証二部上場企業とM&Aを行い、様々なクリプト事業を展開。2022年に現在代表取締役社長を務めるICHIZEN HOLDINGSを立ち上げ様々なWeb3事業を手がける。複数のWeb3系事業に出資を行いながら有識者として活動。

監修 水野 倫太郎
株式会社ICHIZEN HOLDINGS 代表取締役

慶應義塾大学経済学部。2017年米国留学時にブロックチェーンと出会い、Web3の業界に足を踏み入れる。2018年には、日本有数の仮想通貨メディアCoinOtakuに入社。2019年には同社のCMOに就任し、2020年に東証二部上場企業とM&Aを行い、様々なクリプト事業を展開する。2022年に現在代表取締役社長を務めるICHIZEN HOLDINGSを立ち上げ様々なWeb3事業を手がける。複数のWeb3系事業に出資を行いながら有識者として活動。

目次

XMでビットコインを取引する方法と銘柄

銘柄内容最大レバレッジ
BTCUSDドル建て1,000倍
BTCJPY円建て250倍
BTCEURユーロ建て250倍

XMでビットコインを取引する方法は、暗号資産デリバティブ(CFD)の売買です。ビットコインそのものを買って受け取るのではなく、価格の上げ下げの差額だけを損益として受け取ります。

ビットコインの主な銘柄は、ドル建てのBTCUSD、円建てのBTCJPY、ユーロ建てのBTCEURです。レバレッジを最大限かけられるのはBTCUSDの1,000倍で、円建てのBTCJPYは250倍までになります。

XMではビットコインの現物は買えない

XMで取引できるのはCFDだけで、ビットコインの現物を買ってウォレットに保管することはできません。取引所のように「買って長く持っておく」使い方には向いていない仕組みです。

その代わり、売りから入るショートもでき、下落局面でも利益を狙えます。ウォレットや送金アドレスの管理も要らず、FXと同じMT5の画面でドル円とビットコインを並べて売買できます。

暗号資産デリバティブは55銘柄以上

XMの暗号資産デリバティブは、ビットコインのほかイーサリアム、リップル、ソラナ、ドージコインなど55銘柄以上です。公式サイトの銘柄一覧は、Standard口座・Micro口座・KIWAMI極口座の3つのタブで条件を表示しています。

イーサリアム(ETHUSD)もビットコインと同じ1,000倍ですが、XRPUSDは250倍、ソラナやドージコインは50倍と、銘柄によって最大レバレッジが大きく違います。アルトコインを取引するときは、注文前に銘柄ごとの倍率を確認してください。

XMのビットコインの取引条件

XMTrading公式サイトの暗号資産デリバティブの銘柄一覧(Standard口座)。BTCUSDは最小スプレッド40・最大レバレッジ1000、ETHUSDは最小スプレッド3・最大レバレッジ1000、BTCJPYは最小スプレッド10,400・最大レバレッジ250と表示されている
XMTrading公式サイト「暗号資産デリバティブ」の銘柄一覧(Standard口座)
項目BTCUSDの条件
最大レバレッジ1,000倍
1ロット1BTC
最小注文0.01ロット
最大注文80ロット
取引手数料無料
取引時間週7日24時間
ロスカット証拠金維持率20%

XMのビットコインは、1ロット=1BTCで、最小0.01ロット(0.01BTC)から注文できます。取引手数料は無料で、コストはスプレッドとスワップの2つです。

ロスカットはFXと同じく証拠金維持率20%、マージンコールは50%です。相場が急変して口座残高がマイナスになっても、XMのマイナス残高リセットで0に戻ります。

1,000倍が使えるのは少額の取引だけ

BTCUSDの最大1,000倍は、建玉が小さいうちの倍率です。公式サイトの銘柄一覧では暗号資産に「段階式レバレッジ」が適用されるとされ、建玉の金額が大きくなるほど適用されるレバレッジが下がります。

また、口座の有効証拠金が4万ドルを超えると、口座全体の最大レバレッジが500倍に下がります。1,000倍で取引できるのは、少額の資金で少ない数量を持つときだけと考えておきましょう。

土日も含めて週7日24時間取引できる

暗号資産デリバティブは、FXが休みになる土曜・日曜も取引できます。週末にビットコインが急に動いても、月曜を待たずに決済や新規の注文を出せるのが利点です。

ポジションを持ったまま週末に出金する場合は、出金後の証拠金維持率を400%超に保つ必要があります。平日の150%超より条件が厳しいため、週末に資金を引き出すときはXMの出金方法の解説もあわせて確認してください。

XMのビットコインは何円から取引できる?

注文数量BTCUSDBTCJPY
0.01ロット約126円約506円
0.1ロット約1,264円約5,056円

XMのビットコインは、BTCUSDの0.01ロットなら約126円の証拠金で取引できます。表は計算しやすいように1BTC=8万ドル、1ドル=158円と置き、BTCUSDは1,000倍、BTCJPYは250倍で計算した目安です。

円建てのBTCJPYは証拠金が4倍

同じ0.01BTCでも、BTCJPYはレバレッジが250倍のため必要証拠金が4倍になります。少ない資金で取引するなら、円建てよりドル建てのBTCUSDのほうが有利です。

BTCUSDを選んでも、損益は口座の通貨(円口座なら円)に換算されて反映されるため、ドルを用意する必要はありません。一方で、ドル円の動きによって円換算の損益が少しぶれる点は覚えておきましょう。

13,000円のボーナスだけで取引した場合

注文数量証拠金維持率ロスカットまで
0.01ロット約10,000%約10%の下落
0.05ロット約2,000%約2%の下落
0.1ロット約1,000%約1%の下落

XMの口座開設ボーナス13,000円だけで、BTCUSDを買った場合を計算してみます。証拠金維持率が20%を下回るとロスカットされるため、有効証拠金が必要証拠金の20%を割り込むまでが耐えられる値幅です。

0.01ロットなら、約12,970円の含み損まで耐えられるため、ビットコインが約10%下がるまでロスカットされません。必要証拠金がわずか126円なので、証拠金維持率は1万%を超えています。

ところが0.1ロットにすると、ビットコインが約1%下がるだけでロスカットされます。証拠金維持率が1,000%あっても、ボーナス13,000円に対して0.1BTC(約126万円)は大きすぎる数量です。ボーナスで試すなら0.01〜0.03ロットにとどめてください。

※スプレッド分の含み損は計算に含めていません。0.01ロットのスプレッドはStandard口座で約63円です

スプレッドが狭いのはKIWAMI極口座

XMTrading公式サイトの暗号資産デリバティブの銘柄一覧(KIWAMI極口座)。BTCUSD#の最小スプレッドは15、最大レバレッジは1000と表示されている
同じ銘柄一覧のKIWAMI極口座タブ。BTCUSDの最小スプレッドは15ドルです
口座最小スプレッド0.01ロットの実額
KIWAMI極15ドル約24円
Standard40ドル約63円
Micro40ドル約63円

XMでビットコインを取引するなら、スプレッドが狭いKIWAMI極口座がおすすめです。BTCUSDの最小スプレッドは、Standard口座の40ドルに対してKIWAMI極口座は15ドルで、半分以下に収まっています。

取引手数料はどちらの口座も無料です。スプレッドの差がそのままコストの差になるため、何度も売買するほどKIWAMI極口座との差が開いていきます。

100回売買するとコスト差は約3,900円

BTCUSDを0.01ロット売買すると、Standard口座のスプレッドは0.4ドル(約63円)、KIWAMI極口座は0.15ドル(約24円)です。1回あたりの差は約39円にすぎません。

ところが、月に100回売買すると差は約3,900円になります。数時間〜数日の売買を繰り返すなら、KIWAMI極口座を選ぶだけで年間で数万円のコストを削れる計算です。表示のスプレッドは公式の最小値で、相場が荒れるとさらに広がる点も覚えておいてください。

KIWAMI極口座は入金ボーナスの対象外

KIWAMI極口座のデメリットは、入金ボーナス(100%・20%)の対象外であることです。口座開設ボーナス13,000円は全口座タイプが対象なので、KIWAMI極口座でも受け取れる点は安心でしょう。

入金ボーナスを証拠金に上乗せしてロスカットまでの余裕を増やしたいならStandard口座、スプレッドを優先するならKIWAMI極口座、という選び方になります。XMでは複数の口座を持てるため、両方を開設して使い分けるのも1つの方法です。

\13,000円の口座開設ボーナスで試せる/

公式サイトはこちら

XMのビットコインのスワップ

0.01ロット1日あたり1か月(約22日)
買い(ロング)約91円約2,000円
売り(ショート)約36円約800円

XMのビットコインのスワップは、2026年10月時点で買い・売りともマイナスです。BTCUSDを0.01ロット持ち越すと、買いは1日約91円、売りは1日約36円が差し引かれます。

公式サイトの銘柄一覧では、BTCUSDの買いスワップは-5,754.45ポイント、売りスワップは-2,301.44ポイントと表示されています。1ポイントは0.01ドルのため、1ロット(1BTC)なら買いで1日約57.5ドルです。

買いのほうが2.5倍マイナスが大きい

XMのビットコインは、買いのスワップのほうが売りより約2.5倍大きくマイナスになります。ロングを長く持つほど、スワップで含み益が削られていく仕組みです。

0.01ロットで1か月持つと約2,000円で、ボーナス13,000円の約15%にあたります。ビットコインを数週間〜数か月単位で持ちたいなら、スワップのかからない国内取引所の現物のほうが向いていると言えるでしょう。

土日はスワップが付かない

XMが公開しているスワップの履歴では、ビットコインの土曜・日曜の欄にスワップが記録されていません。取引は週7日できますが、スワップが付くのは平日の分だけです。

また、FXのように水曜日に3日分がまとめて付く仕組みもありません。金曜に買って月曜に決済すれば、土日の2日分のスワップはかからないことになります。スワップの数値は毎日変わるため、長く持つ前にMT5の銘柄仕様で最新の値を確認してください。

XMは仮想通貨で入金・出金できる

XMTradingポータルの出金方法の選択画面。ご利用可能な方法としてCryptocurrency(仮想通貨)が表示されている
XMTradingポータルの出金方法の選択画面。仮想通貨での出金に対応しています
項目仮想通貨での出金
XMの手数料無料
最低出金額10,000円
着金即時
対応通貨27種類

XMは、ビットコインやUSDTなどの仮想通貨で入金・出金ができます。仮想通貨での出金はXMの手数料が無料で、申請は365日24時間受け付けているのが特徴です。

ただし、ERC20のUSDTで45,000円未満を出金すると、2,250円の送金手数料が自己負担になります。出金するネットワークと金額によって手数料が変わる点に注意してください。

利益を仮想通貨で受け取るには仮想通貨で入金しておく

XMの出金は、入金した額を入金と同じ方法へ先に戻すルールです。入金額を超えた利益を仮想通貨で受け取れるのは、仮想通貨で入金したことがあり、ほかの方法で入金した分を出し終えている場合に限られます。

銀行振込だけで入金した口座では、利益は国内銀行送金で受け取ることになり、40万円未満なら2,500円の手数料がかかります。最初から仮想通貨で入金しておけば、少額の利益も手数料をかけずに仮想通貨で受け取れるのです。

受け取った仮想通貨は国内取引所で円にする

仮想通貨で出金したビットコインやUSDTは、国内の暗号資産取引所へ送って売却すると日本円にできます。送金先の取引所が、その通貨とネットワークに対応しているかを先に確認しておきましょう。

出金の順番や手数料の詳細は、XMの出金方法と手数料の解説で画面付きで紹介しています。

XMでビットコインを取引する注意点

取引前に確認すること
  • 1ロットは1BTCで、FXの感覚より大きい
  • 大きな数量ではレバレッジが下がる
  • ビットコインは値動きが大きい

XMのビットコインは少額から高いレバレッジで取引できる一方、数量の感覚を間違えると一度で口座が飛びます。取引の前に、次の3点を確認してください。

1ロットはFXの感覚より大きい

XMのFXは1ロット=10万通貨ですが、ビットコインの1ロットは1BTC(約1,264万円)です。FXと同じ感覚で1ロットを注文すると、必要証拠金も損益の振れ幅も想定よりはるかに大きくなります。

ビットコインを1ロットで持つと、1%の値動きで約13万円の損益が出ます。初めて取引するときは、必ず0.01ロットから注文してください。

値動きが大きくロスカットが近い

ビットコインは、株やFXと比べて1日の値動きが大きい銘柄です。週末にまとまって動くことも多く、少ない証拠金で数量を増やすと、わずかな値動きでロスカットに届きます。

何円から取引できるかの章で計算したとおり、ボーナス13,000円で0.1ロットを持つと約1%の下落でロスカットです。証拠金維持率を常に数百%以上に保ち、損切りの逆指値を置いてから注文することを前提にしてください。

XMのビットコイン取引にかかる税金

XMのCFD国内FX
所得の区分雑所得雑所得
課税方式総合課税申告分離課税
税率15〜55%約20%

XMのビットコイン取引で出た利益は、海外FXの利益と同じく雑所得の総合課税です。給与などと合算した所得に応じて、所得税と住民税を合わせて15%〜55%の税率がかかります。

国内のFX会社の取引は約20%の申告分離課税で、XMの損益とは区分が違います。XMで出た損失を国内FXの利益と相殺したり、翌年に繰り越したりすることはできません。

50万円の利益なら税金はいくら?

課税所得が500万円の会社員が、XMのビットコイン取引で50万円の利益を出した場合を考えます。所得税の税率は20%、復興特別所得税を含めると約20.4%で、住民税の10%を合わせると約30%です。

50万円の利益に約30%がかかるため、税金は約15万円になります。所得が多い人ほど税率が上がり、所得税の最高税率45%の人なら住民税と合わせて約55%、約27万円です。

年20万円以下でも住民税の申告は必要

年末調整を受けている会社員なら、給与以外の所得が年間20万円以下であれば所得税の確定申告は不要です。ただし、住民税は20万円以下でも申告が必要なため、お住まいの市区町村に申告してください。

国内の暗号資産の税制改正や計算方法は、仮想通貨の税金の解説でまとめています。

XMのビットコイン取引でよくある質問

XMのビットコインは土日も取引できる?

はい、XMの暗号資産デリバティブは土曜・日曜も含めて週7日24時間取引できます。土日にスワップは付かず、スワップが差し引かれるのは平日の分だけです。

XMのビットコインの1ロットはいくら?

1ロットは1BTCです。1BTC=8万ドル、1ドル=158円なら約1,264万円で、BTCUSDを1,000倍で0.01ロット注文すると必要証拠金は約126円になります。

ボーナスでビットコインを取引できる?

取引できます。口座開設ボーナスは全口座タイプが対象で、証拠金としてビットコインの取引に使えるのです。0.01ロットなら、約10%の下落までロスカットされない計算になります。

XMのビットコインのスプレッドは広い?

BTCUSDの最小スプレッドはStandard口座で40ドル、KIWAMI極口座で15ドルです。0.01ロットならそれぞれ約63円と約24円で、スプレッドを抑えるならKIWAMI極口座が向いています。

XMはビットコインで入金できる?

入金できます。XMはビットコインやUSDTなどの仮想通貨での入金・出金に対応しているのです。仮想通貨で入金しておくと、利益も仮想通貨で受け取れるようになります。

まとめ

この記事の要点
  • XMのビットコインはBTCUSDなら最大1,000倍
  • 0.01ロットの必要証拠金は約126円
  • スプレッドはKIWAMI極口座がStandardの半分以下
  • スワップは買い・売りとも平日にマイナス
  • 仮想通貨で入金・出金ができる

XMでは、BTCUSDを最大1,000倍のレバレッジで、0.01ロット(約126円の証拠金)から取引できます。取引手数料は無料で、土日も含めて24時間売買できるのが特徴です。

コストを抑えるなら、スプレッドがStandard口座の半分以下になるKIWAMI極口座が有利です。一方で、スワップは買い・売りとも毎日マイナスのため、何週間も持ち続ける取引には向いていません。

まずは口座開設ボーナス13,000円を使って、0.01ロットからビットコインの値動きを試してみてください。口座の作り方はXMの口座開設手順で画像付きで解説しています。

\入金なしで試せる13,000円の口座開設ボーナス/

公式サイトはこちら

参考文献
1. XMTrading「暗号資産デリバティブ」https://www.xmtrading.com/jp/crypto-derivatives
2. XMTrading「取引条件」https://www.xmtrading.com/jp/trading-conditions
3. XMTrading「口座の種類」https://www.xmtrading.com/jp/account-types
4. XMTrading「キャンペーン」https://www.xmtrading.com/jp/promotions
5. XMTrading「入金と出金」https://www.xmtrading.com/jp/funding-withdrawals
6. 国税庁「No.1524 暗号資産を使用することにより利益が生じた場合の課税関係」https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1524.htm
7. 国税庁「No.1900 給与所得者で確定申告が必要な人」https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1900.htm

※本記事は2026年10月時点の公式サイトの情報をもとに作成しています。スプレッド・スワップ・ボーナスは変更されることがあるため、口座開設や取引の前に公式サイトで最新の内容を確認してください。金額の計算は1BTC=8万ドル、1ドル=158円と置いた目安です。本記事は特定の取引を推奨するものではなく、暗号資産CFDの取引は元本を失うリスクがあります。税金の取り扱いは個別の状況によって異なるため、詳しくは税務署や税理士にご相談ください。

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