Exnessの仮想通貨取引を解説!ビットコインのレバレッジ・スワップ・入出金

ICHIZEN Capitalのイチ押しポイント!
- ビットコインも最大2,000倍、条件を満たせば無制限
- 0.01BTCの必要証拠金は約63円
- 週末や指標発表の前後は最大400倍に制限
- 仮想通貨は標準でスワップフリー
- 大きな建玉を毎晩持ち越すと資格が外れる
- 取引できるのはビットコインとイーサリアムだけ
- 日本向けの入出金に仮想通貨9種類
- BTC・ETH・USDTなどで入出金手数料は0%
- 日本語の公式サイトはなく、関東財務局の警告がある
木田 陽介Exnessの仮想通貨取引は、MT4・MT5などで売買するCFDで、2026年10月からビットコインにも口座と同じ高いレバレッジがかけられるようになりました。
この記事では、ビットコインを日常的に売買している弊社の現役トレーダーチームが、Exnessで仮想通貨を取引する条件、スワップと手数料の実額、日本からの入出金の方法を、Exnessのヘルプセンターと個人エリアの表示をもとに紹介します。


監修 木田 陽介
株式会社ICHIZEN HOLDINGS 代表取締役
2016年から仮想通貨トレードを開始。2018年に仮想通貨メディアCoinOtakuに入社し、2019年に代表取締役に就任。2020年に東証二部上場企業に6億円でM&A。2025年にCoinOtaku代表を退任し、同年5月に株式会社ICHIZEN HOLDINGSの代表取締役に就任。Bitgetのトレード大会では、2025年11月に取引高部門で日本勢1位・世界4位、2026年9月の「KCGI 2026」ではチーム戦で世界7位・日本1位、個人部門で世界10位。


監修 水野 倫太郎
株式会社ICHIZEN HOLDINGS 代表取締役
慶應義塾大学経済学部。2017年米国留学時にブロックチェーンと出会い、Web3の業界に足を踏み入れる。2018年には、日本有数の仮想通貨メディアCoinOtakuに入社。2019年には同社のCMOに就任し、2020年に東証二部上場企業とM&Aを行い、様々なクリプト事業を展開する。2022年に現在代表取締役社長を務めるICHIZEN HOLDINGSを立ち上げ様々なWeb3事業を手がける。複数のWeb3系事業に出資を行いながら有識者として活動。
Exnessで取引できる仮想通貨
| 銘柄 | 内容 | 最大レバレッジ |
|---|---|---|
| BTCUSD | ビットコイン (ドル建て) | 無制限 |
| BTCUSDT | ビットコイン (USDT建て) | 無制限 |
| BTCJPY | ビットコイン (円建て) | 400倍 |
| ETHUSD | イーサリアム (ドル建て) | 無制限 |
| ETHBTC | イーサリアム (BTC建て) | 無制限 |
Exnessで新しく注文できる仮想通貨は、ビットコインの3銘柄とイーサリアムの2銘柄の合計5銘柄です。「無制限」は、後で説明する条件を満たした口座での上限で、条件を満たす前の上限は2,000倍になります。
BTCAUDやBTCXAUなど、ビットコインと他の通貨・金属を組み合わせた6銘柄は決済のみの扱いで、新規の注文はできません。XRPやソラナなどのアルトコインは、ヘルプセンターの銘柄一覧に載っていません。
現物ではなく値動きの差額を取引するCFD
Exnessは仮想通貨の現物を売買しておらず、取引できるのは仮想通貨CFDだけです。ビットコインそのものを受け取るのではなく、買った価格と売った価格の差額だけが損益になります。
その代わり、売りから入って下落局面でも利益を狙えます。ウォレットや秘密鍵を管理する必要もなく、FXと同じ取引画面でドル円とビットコインを並べて売買できるのがCFDの使いやすさです。
1ロットは1BTC、最小0.01ロットから
BTCUSDの1ロットは1BTCで、最小0.01ロット(0.01BTC)から1回あたり最大200ロットまで注文できます。イーサリアムのETHUSDは1ロットが1ETHで、最小の注文は0.1ロットです。
MT5のスタンダードセント口座では、1ロットが0.01BTCのBTCUSDcも取引できます。まずはごく少額で値動きに慣れたい人は、セント口座のBTCUSDcを使う方法もあります。
Exnessのビットコインの取引条件


| 項目 | BTCUSDの条件 |
|---|---|
| 最大レバレッジ | 2,000倍 (条件付きで無制限) |
| 週末・指標前後 | 200〜400倍 |
| 1ロット | 1BTC |
| 最小注文 | 0.01ロット |
| 取引時間 | 24時間365日 |
| ロスカット | 証拠金維持率0% |
Exnessのビットコインは、土日も含めて24時間365日取引できます。止まるのはサーバーメンテナンスの時間だけで、株やFXの市場が閉まる週末でも、ビットコインが大きく動いたときにその場で決済できます。
ロスカット水準は全口座とも証拠金維持率0%で、マージンコールはスタンダード口座が60%、プロ口座・ロースプレッド口座・ゼロ口座が30%です。マイナス残高はリセットされるため、入金した額を超えて損をすることはありません。
2026年10月から口座のレバレッジに連動
Exnessの仮想通貨は、2026年10月9日まで証拠金率が固定で、口座の設定にかかわらず最大400倍でした。2026年10月10日からBTCUSD・BTCUSDT・ETHUSD・ETHBTCの4銘柄は、口座に設定したレバレッジがそのまま使われる方式に変わっています。
口座の残高(有効証拠金)が5,000ドル未満なら、0.01BTCを2,000倍で持つときの必要証拠金は約63円です。国内の暗号資産FXはレバレッジ2倍までのため、同じ0.01BTCに約63,200円の証拠金がかかります。
無制限レバレッジを使う3つの条件
- 有効証拠金が5,000ドル未満
- 決済した注文が合計10件以上
- 決済した取引量が合計5ロット以上
無制限レバレッジは、口座開設直後には選べません。全リアル口座の合計で、待機注文を除いた決済済みの注文が10件以上・5ロット以上になり、有効証拠金が5,000ドル未満のときに設定できるようになります。
有効証拠金が5,000ドル以上になると、上限は自動で下がります。5,000〜29,999ドルは2,000倍、30,000〜99,999ドルは1,000倍、100,000ドル以上は500倍です。
週末と指標発表の前後は最大400倍
Exnessは、重要な経済指標の発表前後や週末・祝日の前後に、必要証拠金を引き上げる期間(HMR)を設けています。この間、BTCUSDなどのレバレッジは200〜400倍、BTCJPYは200倍が上限です。
0.01BTCの必要証拠金は、2,000倍なら約63円でも、200倍になると約632円に増えます。ギリギリの証拠金で持っていると、週末を前に証拠金維持率が急に下がってロスカットされるおそれがあるため、余裕を持たせてください。
仮想通貨は標準でスワップフリー
| 0.1BTCを30日保有 | 保有コスト |
|---|---|
| Exness (スワップフリー) | 0円 |
| GMOコイン (暗号資産FX) | 約15,200円 |
Exnessは、すべての口座に標準でスワップフリーの資格を付けており、その対象に仮想通貨の全銘柄が入っています。資格がある間は、ビットコインのポジションを翌日に持ち越してもスワップはかかりません。
国内取引所のレバレッジ取引では、建玉に毎日手数料がかかるのが一般的です。GMOコインの暗号資産FXは建玉ごとに1日0.04%で、0.1BTC(約126万円)を30日持つと約15,200円になります。Exnessでスワップフリーが続いていれば、同じ保有コストは0円です。
日中中心の取引なら保有日数でコストが増えない
スワップフリーの資格は、日中の取引が中心で、持ち越す建玉が少ない人を前提にしています。デイトレードやスイングトレードで、ときどき数日持ち越す程度なら、保有日数でコストは増えません。
このとき意識するコストは、エントリーと決済のときに払うスプレッドと、口座によってかかる取引手数料だけです。買いでも売りでも条件は同じで、下落を見込んだショートも保有コストを気にせず持てます。
資格が外れるとスワップと管理手数料がかかる
大きな建玉を毎晩のように持ち越していると、スワップフリーの資格が外れることがあります。資格が外れると、保有中のポジションも含めてスワップがかかるようになり、ビットコインは金曜日に3日分がまとめて差し引かれます。
さらに、取引の内容によっては平日の持ち越しに管理手数料がかかることがあり、BTCUSDは1ロット1晩50ドルです。0.1ロットでも1晩約790円かかり、国内取引所のレバレッジ手数料より高くなります。何週間も大きく持ち続ける使い方には向いていません。
なお、Exnessの公式サイトの仮想通貨ページには「仮想通貨のポジションにスワップはかからない」と書かれていますが、ヘルプセンターの銘柄仕様にはスワップの付与日が載っています。スワップがかからないのは資格がある間だけと理解しておくのが安全です。
\ビットコインも最大2,000倍のレバレッジ/
口座タイプ別の仮想通貨のコスト
| 口座 | BTCUSDの手数料 (1ロット往復) | 最低入金 |
|---|---|---|
| スタンダード | 無料 | なし |
| プロ | 無料 | 地域ごと |
| ロースプレッド | 4ドル | 地域ごと |
| ゼロ | 8.75ドル | 地域ごと |
Exnessの口座は、スタンダード口座(セント口座を含む)、プロ口座、ロースプレッド口座、ゼロ口座の5種類で、どの口座でもビットコインとイーサリアムを取引できます。仮想通貨のコストは、スプレッドと取引手数料の合計で比べます。
スプレッドは全口座とも変動制で、具体的な値は取引画面の気配値で確認する形です。ロースプレッド口座とゼロ口座は、スプレッドを狭くする代わりに1ロットごとの取引手数料がかかります。
少額ならスタンダード口座で十分
スタンダード口座は取引手数料が無料で、ヘルプセンターの口座比較でも最低入金額は「なし」とされています。0.01ロットのような少額でビットコインの値動きを試すなら、コストの計算が単純なスタンダード口座が扱いやすいです。
個人エリアの入金画面では、仮想通貨での入金は1回10ドルから受け付けています。10ドル(約1,600円)の入金でも0.01BTCの取引を始められます。
手数料型の口座は往復4ドルから
BTCUSDの取引手数料は片道で、ロースプレッド口座が1ロット2ドル、ゼロ口座が4.375ドルです。往復ではそれぞれ4ドル(約632円)と8.75ドル(約1,383円)で、0.01ロットなら約6円と約14円になります。
手数料型の口座がスタンダード口座より安くなるかは、そのときのスプレッドの差で決まります。プロ口座・ロースプレッド口座・ゼロ口座は地域ごとに最低入金額があるため、まずはスタンダード口座で始め、取引量が増えてから同じ時間帯のスプレッドを比べて追加するのが無難です。
Exnessは仮想通貨で入出金できる


| 項目 | 仮想通貨での入出金 |
|---|---|
| 対応通貨 | 9種類 |
| Exnessの手数料 | 0% |
| 最低入金額 | 10ドル |
| 最低出金額 | 10ドル (BTCは20ドル) |
| 反映時間 | 即時〜1時間 |
日本居住者向けの個人エリアには、ビットコイン、イーサリアム、USDT(BEP20・TRC20・ERC20)、USDC(BEP20・ERC20)、BNB、TRONの9種類の仮想通貨が入金方法として表示されます。どれもExness側の手数料は0%です。
入金も出金も、本人確認(プロフィールの認証)を済ませるまでは使えません。送金元の取引所やウォレットで発生するネットワーク手数料は自己負担になるため、手数料の安いネットワークを選んで送ると余計なコストを抑えられます。
入金したときと同じ通貨で出金する
Exnessの入金ルールでは、入金時に選んだ通貨を出金時にも使うことになっています。ビットコインで入金した資金は、ビットコインで出金する前提で入金方法を選んでください。
出金先の口座やウォレットは、Exnessに登録した本人名義に限られます。家族や知人名義のウォレットへは出金できないため、自分の名義の取引所口座を出金先に用意しておきましょう。
円に替えるならBTCかETHで入出金する
Exnessから出金した仮想通貨は、国内の暗号資産取引所へ送って売却すると日本円にできます。ビットコインとイーサリアムなら国内の主要な取引所で受け取れるため、円に戻すまでの手順が少なく済みます。
USDTやBNBは、国内の取引所によっては受け取りに対応していません。国内取引所から送ってそのまま国内取引所に戻す使い方なら、最初からBTCかETHを選ぶのが確実です。送る前に、受け取る取引所がその通貨とネットワークに対応しているかを確認してください。
日本から使うときの注意点


- 日本語の公式サイトがない
- 関東財務局から警告を受けている
- 口座開設・入金ボーナスがない
Exnessは取引条件に強みがある一方で、日本語で読める情報は多くありません。口座を作る前に、次の3点を把握しておいてください。
日本語の公式サイトがない
Exnessの公式サイトには日本語版がありません。さらに、日本から公式サイトの仮想通貨ページやヘルプセンターを開くと、ログイン画面や口座登録の画面に転送されて中身を読めません。
ヘルプセンターは、口座を作って個人エリアにログインし、サポートハブから開くと読めるようになります。口座開設の前に、取引条件を公式サイトで他社と見比べられない点は、他の海外FX業者との大きな違いです。
関東財務局から警告を受けている
関東財務局は令和5年4月21日、「Exness」のサービス名で店頭デリバティブ取引を勧誘していたNymstar Limitedに、無登録営業の警告を出しています。Exnessは日本の金融商品取引業の登録を受けていない業者です。
無登録の業者との取引でトラブルが起きても、日本の投資者保護の制度や金融ADRは使えません。警告の内容は関東財務局の公表ページで確認できます。
海外FX業者ごとの契約書の内容や、業者が破綻したときに資金が戻るかは、海外FXの安全性の比較で業者別に整理しています。
口座開設・入金ボーナスがない
Exnessには、口座開設ボーナスや入金ボーナスがありません。入金した自己資金だけで取引するため、入金せずにビットコインの値動きを試すことはできません。
その代わり、ボーナスにありがちな出金条件や取引量の縛りもなく、利益はそのまま出金の対象になります。少額から始めるなら、10ドルから入金できる仮想通貨入金を使うと負担を抑えられます。
Exnessの仮想通貨取引の税金
| ExnessのCFD | 国内FX | |
|---|---|---|
| 所得の区分 | 雑所得 | 雑所得 |
| 課税方式 | 総合課税 | 申告分離課税 |
| 税率 | 15〜55% | 約20% |
Exnessの仮想通貨CFDで出た利益は雑所得で、給与などの所得と合算する総合課税です。所得税と住民税を合わせて、所得に応じて15%〜55%の税率がかかります。
国内のFX会社の取引は約20%の申告分離課税ですが、Exnessの取引はこの区分に入りません。Exnessで出た損失は、国内FXや株の利益と相殺できず、翌年への繰越もできない点に注意してください。
100万円の利益なら税金は約30万円
課税所得が500万円の会社員が、Exnessのビットコイン取引で100万円の利益を出したとします。合計600万円の課税所得にかかる所得税率は20%で、復興特別所得税を含めると20.42%、住民税の10%を足すと約30%です。
100万円の利益に約30%がかかり、増える税金は約30万円になります。所得が多い人ほど税率が上がり、所得税率45%の人なら住民税と合わせて約55万円です。
年20万円以下でも住民税の申告は必要
年末調整を受けている会社員は、給与以外の所得が年間20万円以下なら所得税の確定申告は不要です。ただし、住民税にはこの基準がないため、お住まいの市区町村への申告が必要になります。
暗号資産の税金の計算方法は、仮想通貨の税金の解説でまとめています。
Exnessの仮想通貨取引でよくある質問
Exnessのビットコインのレバレッジは何倍?
有効証拠金が5,000ドル未満なら最大2,000倍で、取引実績の条件を満たせば無制限にできます。週末や重要指標の前後は、200〜400倍に制限されます。
Exnessのビットコインにスワップはかかる?
標準ではかかりません。仮想通貨はスワップフリーの対象です。ただし、大きな建玉を毎晩持ち越すなどして資格が外れると、スワップがかかるようになります。
Exnessの仮想通貨は土日も取引できる?
取引できます。サーバーメンテナンスの時間を除いて、24時間365日の取引に対応しています。週末の前後は必要証拠金が引き上げられる点に注意してください。
Exnessはビットコインで入金できる?
入金できます。本人確認を済ませると、個人エリアからビットコインで入金でき、Exness側の手数料は0%、最低入金額は10ドルです。
Exnessで出金できる仮想通貨は?
ビットコイン、イーサリアム、USDT、USDC、BNB、TRONの9種類です。入金したときと同じ通貨で出金するルールのため、入金の時点で出金する通貨を決めておきましょう。
まとめ
- ビットコインは最大2,000倍、条件付きで無制限
- 週末と指標の前後は最大400倍
- 仮想通貨は標準でスワップフリー
- 仮想通貨9種類で入出金できる
- 日本語サイトとボーナスはない
Exnessでは、2026年10月からビットコインにも口座と同じレバレッジがかけられるようになり、0.01BTCなら約63円の証拠金で取引できます。仮想通貨は標準でスワップフリーで、土日も含めて24時間売買できるのが特徴です。
一方で、取引できるのはビットコインとイーサリアムだけで、日本語の公式サイトやボーナスもありません。関東財務局の警告を受けている無登録業者であることも理解したうえで、少額から使い始めてください。
\ビットコインを土日も最大2,000倍で取引/
参考文献
1. Exness「Cryptocurrencies」https://get.exness.help/hc/en-us/articles/17854191888540
2. Exness「Leverage increases for selected instruments」https://get.exness.help/hc/en-us/articles/30743728061724
3. Exness「Leverage」https://get.exness.help/hc/en-us/articles/360014529380
4. Exness「Unlimited leverage」https://get.exness.help/hc/en-us/articles/18055266964892
5. Exness「Higher Margin Requirements (HMR)」https://get.exness.help/hc/en-us/articles/20618327917596
6. Exness「Swap-free status」https://get.exness.help/hc/en-us/articles/4402341895570
7. Exness「About admin fees on overnight orders」https://get.exness.help/hc/en-us/articles/11415853845404
8. Exness「Trading account types」https://get.exness.help/hc/en-us/articles/360013782240
9. Exness「Margin call and stop out levels by account type」https://get.exness.help/hc/en-us/articles/360014693340
10. Exness「General deposit rules」https://get.exness.help/hc/en-us/articles/19601793405596
11. Exness「General withdrawal rules」https://get.exness.help/hc/en-us/articles/19602193444124
12. Exness「Crypto Trading」https://www.exness.com/crypto/
13. 関東財務局「無登録で金融商品取引業等を行う者について(Nymstar Limited)」https://lfb.mof.go.jp/kantou/rizai/pagekthp033000231.html
14. GMOコイン「手数料(入出金・取引)」https://coin.z.com/jp/corp/guide/fees/
15. 国税庁「No.1524 暗号資産を使用することにより利益が生じた場合の課税関係」https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1524.htm
16. 国税庁「No.1900 給与所得者で確定申告が必要な人」https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1900.htm
※本記事は2026年10月時点のExnessのヘルプセンターと個人エリアの表示をもとに作成しています。レバレッジ・取引手数料・スワップフリーの条件・入出金方法は変更されることがあるため、取引の前に個人エリアと取引画面で最新の内容を確認してください。金額の計算は1BTC=8万ドル、1ドル=158円と置いた目安です。本記事は特定の取引を推奨するものではなく、暗号資産CFDの取引は元本を失うリスクがあります。税金の取り扱いは個別の状況によって異なるため、詳しくは税務署や税理士にご相談ください。









