XMの口座開設手順を画像付きで解説!スマホだけでできる簡単な方法

ICHIZEN Capitalのイチ押しポイント!
- XMの口座開設は、登録と口座の認証の2段階で、スマホだけで終わる
- 登録はメールアドレスとパスワードだけで5分ほど
- 書類の審査は早ければ30分から長くても1営業日
- 書類は身分証明書と住所確認書類の2点
- 住所確認書類は発行から3か月以内のもの
- 手元になければ、運転免許証とマイナンバーカードの2枚でも提出できる
- 口座開設ボーナス13,000円は、口座開設から30日以内に認証と請求まで
- 30日を過ぎると請求できず、ボーナスは消える
- 受け取れるのは1人1回、初めて口座を開く人だけ
木田 陽介登録を始める前に、身分証明書と住所確認書類を手元にそろえてください。
登録だけ済ませて書類を後回しにすると、口座開設ボーナスの30日の期限がその日から進み始めます。
書類さえそろっていれば、登録から提出までは一度に終わります。


監修 木田 陽介
株式会社ICHIZEN HOLDINGS 代表取締役
2016年から仮想通貨トレードを開始。2018年に仮想通貨メディアCoinOtakuに入社し、2019年に代表取締役に就任。2020年に東証二部上場企業に6億円でM&A。2025年にCoinOtaku代表を退任し、同年5月に株式会社ICHIZEN HOLDINGSの代表取締役に就任。Bitgetのトレード大会では、2025年11月に取引高部門で日本勢1位・世界4位、2026年9月の「KCGI 2026」ではチーム戦で世界7位・日本1位、個人部門で世界10位。


監修 水野 倫太郎
株式会社ICHIZEN HOLDINGS 代表取締役
慶應義塾大学経済学部。2017年米国留学時にブロックチェーンと出会い、Web3の業界に足を踏み入れる。2018年には、日本有数の仮想通貨メディアCoinOtakuに入社。2019年には同社のCMOに就任し、2020年に東証二部上場企業とM&Aを行い、様々なクリプト事業を展開する。2022年に現在代表取締役社長を務めるICHIZEN HOLDINGSを立ち上げ様々なWeb3事業を手がける。複数のWeb3系事業に出資を行いながら有識者として活動。
XMの口座開設に必要なもの
- スマホ1台
- 登録に使うメールアドレス
- 電話番号
- 身分証明書1点:運転免許証・マイナンバーカード・パスポートのどれか
- 住所確認書類1点:発行から3か月以内の住民票や公共料金の請求書など
書類はどちらも、登録した氏名・生年月日・住所と内容が一致している必要があります。
住所確認書類が手元になければ、運転免許証とマイナンバーカードの2枚でも提出できます。
登録から書類の提出まではスマホのブラウザだけで進められ、審査は早ければ30分、長くても1営業日で終わります。
\書類がそろったら今夜のうちに登録/
スマホでXMの口座開設をする手順
XMでは、口座の認証とボーナスの請求を済ませると、入金しなくても13,000円の口座開設ボーナスを受け取れます。
請求できるのは口座開設から30日以内なので、この手順のとおり、登録した日のうちに書類の提出まで進めておきましょう。
受け取れる人の条件は、XMの口座開設ボーナスを取り逃さない条件で確認できます。
画面はスマホのブラウザのものですが、XMの公式アプリでも入力する内容と順番は同じです。
書類を手元に置いてから始めると、途中で止まらずに最後まで進められます。
メールアドレス・パスワードの登録
最初に、メールアドレスとパスワードを登録します。
メールアドレスの確認が終わった時点で、取引に使うリアル口座が作られます。
ブランドは、最初に表示されるブランドのままで大丈夫です。
違いは登録時のブランドはどちらを選んでもよいで説明しています。
パスワードは、大文字・小文字・数字・記号を1文字以上ずつ含む10〜15文字で設定します。
紹介コードを持っていなければ、「パートナーコードまたは紹介コードをお持ちですか?」は触らずに「登録」を押します。
「Eメールアドレスの認証」という件名のメールが送信元「site@xmtrading.com」から届くので、「Eメールを確認する」を押します。
確認が終わると会員ページのXMTradingポータルが開き、レバレッジ1000倍・日本円のMT5 Standard口座が作られています。
続けて届く「XMTradingへようこそ!」のメールの日付が口座開設日で、ボーナスの30日の期限はここから数えます。


基本情報の入力
次に、口座の認証に進み、プロフィールと投資家情報を入力します。
国内FXと違って、氏名と住所はローマ字で入力します。
ポータルのホームに出ている「口座を認証」の案内を押し、電話番号の確認を済ませます。
電話番号は「+81」を選び、09012345678なら9012345678のように、最初の0を抜いて入力します。


名と姓はTaro、Yamadaのように半角のローマ字で、下の欄には全角カタカナで入力します。
出生地の欄は、生まれた国を選びます。
| 入力欄 | 入力例 |
|---|---|
| 市以降の住所 | Toyosu |
| 市・都道府県 | Koto-ku Tokyo |
| 丁目・番地・部屋番号 | 1-2-3-101 |
| 郵便番号 | 1350061 |
住所は、書類に書かれた建物名・部屋番号まで、同じ内容をローマ字と半角数字にして入力します。
書類と住所の内容が違うと、認証で差し戻されます。


「納税義務のある米国市民ですか?」は「いいえ」、税法上の居住国は「Japan」を選びます。
納税者識別番号は税務上の番号のことで、提示は任意です。
納税者識別番号を持っているかの質問に「いいえ」と答えても、認証は問題なく終わります。
続けて理由を一覧から選びます。XMの案内では、「当該国からTINの取得を法的に義務付けられていない」を選ぶ例が示されています。
年間の入金予定額・口座開設の目的・雇用形態・年収・純資産などを、一覧から選びます。
金額はドル換算の範囲から選ぶ形で、XMは答えた内容が口座開設の可否に影響することはないと案内しています。
「FXやCFDなどのデリバティブ商品を15回以上取引したことがありますか?」は、国内FXで15回以上取引していれば「はい」です。
重要な公的地位にある人かを聞く質問は、政治家や政府の高官などでなければ「いいえ」を選びます。
本人確認
プロフィールを入力し終えると、書類の提出に進みます。
身分証明書の撮影、自分の顔写真の撮影、住所確認書類のアップロードの順です。
Shufti Proという本人確認サービスの画面が開くので、書類の発行国に「日本」を選び、身分証明書の種類を選びます。
書類を枠の中に収めて撮影するか、撮っておいた画像をアップロードします。
続けて、スマホのカメラで正面から顔を撮影します。
顔が枠からはみ出したり、眼鏡をかけたままだったりすると、正しく認証されないことがあります。
住所確認書類の画像かPDFを選び、「書類を提出する」を押します。
身分証明書を2点出す場合は、ここで2点目の身分証明書をアップロードします。
提出すると「証明書類アップロード完了通知」のメールが届き、審査が始まります。
「口座認証完了のお知らせ」のメールが届き、プロフィールに「認証済み」と出れば完了です。
口座開設ボーナスを請求する
認証が終わったら、口座開設ボーナスを請求します。
請求しないとボーナスは付かないので、認証の完了メールが届いたらすぐに進めましょう。
認証が終わると、ポータルのホームに口座開設ボーナスの案内と「今すぐボーナスを請求」のボタンが出ます。
案内には、請求できる残りの日数も表示されます。
登録した電話番号を、最初の0を抜いて入力し、「認証コードを電子メールに送付」を押します。
認証コードはSMSではなく、登録したメールアドレスに届きます。
メールに届いたコードを入力して「確認」を押し、「取引ボーナスを獲得しました」と出れば請求は完了です。
ボーナスは、取引口座の「クレジット」の欄に反映されます。
請求してから口座に反映されるまでは、最大24時間です。
XMの口座開設ボーナスを取り逃さない条件


XMの口座開設ボーナスは、入金しなくても受け取れる13,000円分の取引ボーナスです。
金額は、2026年10月時点で公式サイトとポータルに表示されているものです。
ボーナスそのものは出金できませんが、証拠金として取引に使え、取引で出た利益は条件を満たせば出金できます。
取り逃す原因は、請求の期限と、受け取れる人の条件の2つです。
請求できるのは口座開設から30日以内
口座開設ボーナスの請求期限は、口座開設から30日以内です。
口座開設日は、登録の直後に届く「XMTradingへようこそ!」というメールの日付です。
30日の間に済ませるのは、口座の認証と、ボーナスの請求の両方です。
認証が終わっただけではボーナスは付かず、ポータルの「今すぐボーナスを請求」を押して初めて受け取れます。
請求しないまま30日を過ぎると、ボーナスは消えて受け取れなくなります。
書類が差し戻されると、認証が数日ずれることもあります。
登録した日のうちに書類まで出しておけば、期限に追われずに済みます。
受け取れるのは1人1回だけ
口座開設ボーナスは、初めてXMの口座を開く人が、1人1回だけ受け取れます。
以前にXMの口座を開いたことがある人は、口座を解約していても対象になりません。
別のメールアドレスで2つ目のアカウントを作ることは規約違反で、口座の凍結につながります。
同じネット回線、つまり同じIPアドレスから受け取れるボーナスも、1口座までです。
また、キャッシュバックサイトを経由して開いた口座は、口座開設ボーナスの対象外です。
キャッシュバックを受けるか、口座開設ボーナスを受け取るかは、登録の前に決めておく必要があります。
利益を出金するには取引の条件がある
ボーナスだけで取引して出た利益を出金するには、1万通貨にあたる0.1ロット以上の取引を、5往復以上済ませておく必要があります。
一度でも自分のお金を入金して取引した口座なら、この条件はありません。
注意したいのは、出金すると、残高に対して出金した割合だけボーナスも消えることです。
例えば、ボーナス13,000円で5,000円の利益を出し、その5,000円を全額出金すると、残高の100%を出金したことになり、13,000円のボーナスはすべて消えます。
ボーナスで取引を続けたい間は、出金を控えるとボーナスが減りません。
XMに身分証や住所を渡しても大丈夫か
XMが身分証明書と住所確認書類を求めるのは、金融ライセンスを出している規制機関が、すべての顧客の本人確認を義務づけているためです。
提出した個人情報は暗号化されて送られ、マネーロンダリング対策の法律にもとづいて、取引が終わったあとも最長7年間保管されます。
登録した住所あてに、XMから郵便物が届くことはありません。
XMは金融ライセンスを持つ2社が運営している
| 運営会社 | 規制機関 | ライセンス番号 |
|---|---|---|
| Tradexfin Limited | セーシェル金融サービス庁 | SD010 |
| Fintrade Limited | モーリシャス金融サービス委員会 | GB20025835 |
書類を受け取って本人確認をするのは、登録のときに選んだブランドの会社です。
どちらも、それぞれの国の金融ライセンスを受けて運営されています。
一方で、XMは日本の金融庁に登録していない海外の業者で、国内FXのような信託保全の仕組みはありません。
顧客の資金は、会社の資金と分けて管理されています。
登録時のブランドはどちらを選んでもよい
登録フォームの「お客様の口座はこちらのブランドにて開設されます」は、契約する会社を選ぶ欄です。
セーシェルのTradexfin Limitedと、モーリシャスのFintrade Limitedのどちらかを選びます。
どちらを選んでも、サービスや取引の条件に違いはありません。
最初に表示されるブランドは開いたページによって変わることがありますが、違うのは契約する会社と規制機関だけなので、迷ったら最初に表示されるブランドのままで進めてください。
XMの口座開設後に入金する前に確認すること
- 最初の口座はレバレッジ1000倍で作られる
- 1銭あたりの損益を決めるのはレバレッジではなく持つ量
- レバレッジはあとから変えられるが、口座タイプと通貨は変えられない
- 入金ボーナスが付くのはStandard口座とMicro口座だけ
最初の口座は1000倍で作られる
| 10万円で | 国内25倍 | XM1000倍 |
|---|---|---|
| 持てる上限 | 16,666通貨 | 666,666通貨 |
| 全額なくなる値動き | 6円 | 15銭 |
登録と同時に作られる口座は、Standard口座・MT5・レバレッジ1000倍・日本円で、口座タイプは選べません。
10万円を入れた場合、国内FXの25倍では16,666通貨までしか持てませんが、1000倍なら666,666通貨まで持てます。
ただし、上限まで持つと、ドル円が15銭逆に動いただけで10万円がなくなる計算です。
XMには口座のマイナスをゼロに戻す仕組みがあり、入金した額以上を失うことはありませんが、資金がなくなる速さは国内FXと比べものになりません。
国内FXと同じ1万通貨なら、必要な証拠金は1,500円で、1銭動いたときの損益の100円も国内FXと同じです。
10万通貨の1ロットに上げると、必要な証拠金は15,000円、1銭の損益は1,000円になり、1円の逆行で10万円がなくなります。
レバレッジが変えるのは必要な証拠金の額で、1銭あたりの損益を決めるのは持つ量です。
持つ量を増やす前に、何銭の逆行で資金がなくなるかを計算しておきましょう。
レバレッジはあとから変えられる
レバレッジは、ポータルからいつでも変えられます。
ホームで口座を選び、「口座の管理」→「レバレッジの変更」から、1倍〜1000倍の範囲で選び直せます。
一方で、口座タイプと基本通貨はあとから変えられません。
別の口座タイプや通貨で取引したいときは、認証が終わったあとに追加の口座を作ります。
入金ボーナスはStandard口座で受け取る
XMには、入金した額に応じてボーナスが付く入金ボーナスがあります。
入金額のうち75,000円までは100%、それを超えた分は20%がボーナスになります。
例えば、Standard口座に10万円を入金すると、80,000円のボーナスが付き、総額180,000円で取引できます。
入金ボーナスが付くのは、Standard口座と、少額向けのMicro口座だけです。
取引コストの安いKIWAMI極口座とZero口座には、入金ボーナスが付きません。
入金ボーナスを使うなら、最初に作られるStandard口座のまま入金するのが確実です。
XMで口座開設できないときの原因
- 認証メールが届かない:迷惑メールフォルダとごみ箱を確かめる
- 登録済みのメールアドレスを使っている:そのメールアドレスでログインする
- 書類が承認されない:メールで届いた理由を確かめて出し直す
- メンテナンス中で画面が開かない:土日の決まった時間を避ける
認証メールが届かない
登録したあとにメールが見当たらないときは、迷惑メールフォルダとごみ箱を確かめてください。
送信元の「site@xmtrading.com」からのメールを受け取れるよう、受信設定をしておくと確実です。
どのフォルダにもない場合は、メールアドレスを打ち間違えている可能性があります。
正しいメールアドレスで登録をやり直すか、サポートのsupport@xmtrading.comに問い合わせます。
登録済みのメールアドレスを使っている
登録しようとして「既に口座がある」と表示されたら、そのメールアドレスはすでにXMに登録されています。
そのメールアドレスとパスワードでログインし、パスワードを忘れたなら、ログイン画面の「パスワードをお忘れですか?」から設定し直します。
以前に別のメールアドレスで登録したことがある場合も、新しいアカウントは作れません。
この場合は口座開設ボーナスの対象にもならないため、以前のアカウントにログインして使います。
書類が承認されない
書類が受け付けられなかったときは、受け付けられなかった理由がメールで届きます。
内容を確かめて、XMの口座開設に必要なものの条件に合う書類を出し直してください。
書類をアップロードできないときは、ブラウザのキャッシュとCookieを削除してから、もう一度ログインして試します。
それでも進まないときは、エラー画面のスクリーンショットを付けてサポートに送ります。
メンテナンス中で画面が開かない
| 曜日 | 夏時間 | 冬時間 |
|---|---|---|
| 土曜日 | 16:05〜16:35 | 17:05〜17:35 |
| 日曜日 | 12:20〜12:45 | 13:20〜13:45 |
XMは毎週、土曜日と日曜日に定期メンテナンスをしていて、その間はポータルとアプリにログインできません。
平日には定期メンテナンスがないので、平日なら登録から書類の提出まで止まらずに進められます。
XMの口座開設に関するよくある質問
XMの口座開設にはどれくらい時間がかかりますか?
登録は5分ほどで終わり、その場でリアル口座が作られます。
書類を出してからの審査は早ければ30分ほど、長くても1営業日で、土日祝日をまたぐと翌営業日以降になります。
家族と同じWi-Fiでも口座開設できますか?
本人名義であれば、家族もそれぞれ口座を開けます。
ただし、口座開設ボーナスは同じネット回線、つまり同じIPアドレスから1口座までです。
同じWi-Fiで家族がすでに口座開設ボーナスを受け取っていると、受け取れないことがあります。
気になるときは、登録する前にサポートに確かめておくと安心です。
2つ目の口座は書類なしで作れますか?
作れます。
最初の口座で認証が終わっていれば、同じ個人情報で作る追加の口座は自動で認証され、書類を出し直す必要はありません。
リアル口座は最大10口座まで持てます。
口座開設ボーナスをまだ請求していなければ、最初の口座の開設から30日以内に限り、追加の口座で受け取ることもできます。
土日でも口座開設できますか?
登録と書類の提出は、定期メンテナンスの時間を除いて土日でもできます。
ただし、書類の審査は営業日に行われるため、土日に出した書類の承認は翌営業日以降になります。
口座開設に手数料はかかりますか?
かかりません。
口座開設も追加の口座の開設も無料です。
ただし、90日以上取引や入出金がない口座は休眠口座になり、残高がある場合は毎月1,500円分の手数料がかかります。
登録内容を間違えたときはどうすればよいですか?
登録したメールアドレスから、サポートのsupport@xmtrading.comに変更したい内容をメールで送ります。
住所を変えるときは、新しい住所の、発行から3か月以内の住所確認書類もアップロードします。
口座開設ボーナスだけで取引しても大丈夫ですか?
入金しなくても、口座開設ボーナスだけで取引できます。
負けて残高がマイナスになってもゼロに戻されるため、自分のお金が減ることはありません。
ただし、1000倍のまま大きく持つと、13,000円のボーナスはわずかな値動きでなくなります。
国内FXと同じ1万通貨から試すと、XMの約定や画面に慣れながら使えます。
まとめ
- XMの口座開設は登録と認証の2段階で、スマホだけで終わる
- 書類は身分証明書と、発行から3か月以内の住所確認書類
- 住所確認書類がなければ、運転免許証とマイナンバーカードの2枚でも提出できる
- 口座開設ボーナスは口座開設から30日以内に認証と請求まで
- 最初の口座は1000倍。ロットを上げる前に、何銭の逆行で資金がなくなるかを計算する
迷いやすいのは、ローマ字で入力する氏名と住所、納税者識別番号、投資家情報の3つですが、どれも答え方は決まっています。
書類を手元にそろえてから始めれば、平日の夜でも登録から書類の提出まで一度に終わります。
口座開設ボーナス13,000円は、口座開設から30日以内に、認証と請求の両方を済ませた人だけが受け取れます。
登録した日のうちに書類まで出し、認証の完了メールが届いたら、すぐに請求しておきましょう。
\口座開設から30日以内に13,000円を請求/
参考文献:いずれも2026年10月に確認
1. XMTrading「口座開設フォーム」:https://www.xmtrading.com/jp/register/profile-account
2. XMTrading「ヘルプセンター」:https://www.xmtrading.com/jp/help-centre
3. XMTrading「特別プロモーションとボーナス」:https://www.xmtrading.com/jp/promotions
4. XMTrading「No Deposit Trading Bonus Program」利用規約:https://cloud.xmtrading.com/static/pdf/System-PDFs/XMTrading-No-Deposit-Trading-Bonus-Terms-and-Conditions-90.pdf
5. XMTrading「100%+20%入金ボーナス」利用規約:https://cloud.xmtrading.com/static/pdf/System-PDFs/XMTrading-Terms-and-Conditions-Bonus-Program-100-and-20-upto-10000.pdf
6. XMTrading「口座タイプ」:https://www.xmtrading.com/jp/account-types
7. XMTrading「取引条件」:https://www.xmtrading.com/jp/trading-conditions
※本記事は2026年10月時点のXM公式サイト・公式ヘルプセンター・XMTrading Laboの表示をもとに作成しています。
口座開設の手順やボーナスの条件は予告なく変わることがあるため、登録の前に公式サイトで最新の情報をご確認ください。
円換算は1ドル=150円で計算しています。
XMTradingは日本の金融庁に登録されていません。
取引には元本を失うリスクがあり、投資判断はご自身の責任でお願いします。










