オプション取引の講座は「独学の地図」になる|無料Web・動画・通信を目的別に比較します【2026年版】

ICHIZEN Capitalのイチ押しポイント!


  • 「講座」は自分のペースで体系的に学べる“自習型”教材。無料Web・動画・通信の3タイプ
    • 日程に縛られるセミナー・高額なスクールと違い、時間拘束が少なく独学向き
    • まず無料Web講座で全体像→物足りなければ動画・通信講座へ、が失敗しない順番
  • 無料でも十分学べる。オプション道場・JPX北浜投資塾など質の高い無料Web講座がある
    • お金をかける前に、無料講座で「自分に合うか・続けられるか」を試すのが賢い
  • 有料なら「オンライン動画講座」がコスパ良し。買い切りで隙間時間に反復できる
    • Udemyの「オプション取引マスターコース」は三菱UFJ eスマート証券×JPX×普及協会の監修
  • 「必ず儲かる」高額商材は“講座”の顔をして近づく。監修・運営元と価格の妥当性を確認
    • 無料〜数万円で十分。数十万円の“講座”を即決させる誘いは疑ってよい
木田 陽介

オプションの講座は、セミナーのように日程に縛られず、スクールのように高額でもありません。まず無料Web講座で全体像をつかみ、体系的に反復したくなったら動画・通信講座へ——この順番なら、自分のペースでコスパよく学べます。

木田 陽介
(株)ICHIZEN HOLDINGS

代表取締役

この記事の執筆者/監修者

2016年から仮想通貨トレードを開始。2017年に株式会社CoinOtakuを共同で創業。同年CoinOtakuの代表に就任。2020年に東証二部上場企業に6億円でM&A。bitgetの月間取引高で世界4位を獲得。2025年にCoinOtaku代表を退任し、同年5月に株式会社ICHIZEN HOLDINGSの代表取締役に就任。

監修 木田 陽介
株式会社ICHIZEN HOLDINGS 代表取締役

2016年から仮想通貨トレードを開始。2017年に株式会社CoinOtakuを共同で創業。同年CoinOtakuの代表に就任。2020年に東証二部上場企業に6億円でM&A。bitgetの月間取引高で世界4位を獲得。2025年にCoinOtaku代表を退任し、同年5月に株式会社ICHIZEN HOLDINGSの代表取締役に就任。

目次

オプション取引の「講座」とは?セミナー・スクールとの違い

オプション取引の「講座」とは、動画・通信・無料Webなど、自分のペースで進められる“自習型のレッスン教材”の総称です。決まった日程に参加する「セミナー」や、継続指導・サポートが付く「スクール」とは性格が異なります。「仕事が忙しくてセミナーの時間が取れない」「高額スクールはハードルが高い」という人にとって、自分の隙間時間で体系的に学べる講座は現実的な選択肢です。

とくに「講座」を探す人に多いのが、先物取引には一度触れたことがある、あるいはデリバティブに興味を持って学び始めたものの、途中で挫折してしまったというタイプです。オプションは、権利の売買という独特の考え方に加え、デルタやセータといったグリークス(リスク指標)が絡むため、断片的な独学では「あと一歩」で行き詰まりやすい分野。だからこそ、基礎から順序立ててくれる“講座”は、挫折ポイントを体系的に越えるための「独学の地図」になります。先物やデリバティブの素地がある人なら、その土台を活かして一気にオプション固有の壁を突破できます。

まずは「講座・セミナー・スクール」の違いを整理しておきましょう。同じ「学ぶ」でも、時間の縛り・費用・サポートが大きく違います。

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項目講座(自習型)セミナースクール
形式動画・通信・Web教材ライブのイベント・ウェビナー継続カリキュラム+指導
時間の縛りなし(好きな時間に)あり(日程固定)あり(受講期間)
費用無料〜数万円無料が中心数万円〜数十万円
サポート基本なし(自習)その場の質疑添削・個別指導・質問
向いている人自分のペースで体系的に学びたい人参加型で・その場で聞きたい人継続指導で確実に身につけたい人

参加型で学びたい人はオプション取引セミナーの比較記事を、継続指導つきで腰を据えたい人はオプション取引スクールの比較記事を参照してください。この記事では、「自分のペースで進められる講座」に絞って、タイプ別におすすめと選び方を解説します。

オプション取引の講座は3タイプ|無料Web・オンライン動画・通信

自習型の講座は、大きく「無料Web講座」「オンライン動画講座」「通信講座」の3タイプに分かれます。それぞれ費用・学びやすさ・体系性が違うため、まず全体像をつかんでから選びましょう。

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タイプ特徴費用代表例
無料Web講座記事・図解・まとめで基礎を無料で学べる。入り口に最適無料オプション道場、JPX北浜投資塾、証券会社の教育コンテンツ
オンライン動画講座録画動画を買い切りで。隙間時間に何度でも反復できる無料〜数万円Udemy「オプション取引マスターコース」、証券会社のアーカイブ
通信講座教材+eラーニングで段階的に。体系性が高い数千円〜数万円シグマインベストメントスクール(日経225オプション)

迷ったら、まず無料Web講座で「オプションとは何か」をつかみ、続けられそうなら動画講座で体系化、さらに深めたいなら通信講座という順が失敗しにくい流れです。次章で、タイプ別の具体的なおすすめを見ていきます。

【比較】おすすめのオプション取引講座【2026年版】

タイプ別に、自習で使える代表的な講座を紹介します。特定の1つを推すのではなく、費用・体系性・対象レベルで選べるように整理しました(内容・価格は各公式の最新情報をご確認ください)。

無料Web講座|オプション道場・JPX北浜投資塾

オプション道場は、オプションの仕組みから取引方法までを体系的にまとめた無料のWeb入門講座で、書籍を買う前の入り口として定評があります。JPX北浜投資塾(日本取引所グループ運営)は、日経225オプション・かぶオプの基礎を無料の動画講座で学べる中立的なプラットフォームで、ギリシャ指標の基礎からシミュレーターを使った模擬取引までカバーします。加えて、サクソバンク証券などが公開する無料の教育コンテンツ(YouTube等)もあり、お金をかけずに複数の講座で“同じ概念”を読み比べると、挫折しやすいグリークスも腑に落ちやすくなります

オンライン動画講座|Udemy「オプション取引マスターコース」

有料でコスパ良く体系化するなら、買い切り型のオンライン動画講座が有力です。代表格がUdemyの「オプション取引マスターコース」三菱UFJ eスマート証券(kabu.study)・日本取引所グループ(JPX)・オプショントレード普及協会が監修しており、動画5章26講座・合計約3時間50分で、基礎から応用戦略までを順を追って学べます。

  • 第1章:オプションの基礎知識(約36分)
  • 第2章:オプションの考え方(約41分)
  • 第3章:リスク管理パラメータ・ギリシャ指標(約43分)
  • 第4章:デルタ戦略(約46分)
  • 第5章:ベガトレードなど応用戦略(約65分)

買い切りなので通勤や隙間時間に何度でも反復でき、挫折しやすいグリークス〜戦略のパートを繰り返し見直せるのが最大の利点です。先物やデリバティブの素地がある人なら、基礎パートは倍速で流し、第3章以降のグリークス・戦略に集中するのが効率的。対象は初〜中級で、株式や投資信託の基礎知識があるとスムーズです。動画の最終更新はやや前ですが、基礎から戦略までの考え方は普遍的な内容です(価格はセールで変動します)。

通信講座|シグマインベストメントスクール(段階式)

より体系性の高い通信講座なら、シグマインベストメントスクールの日経225オプション・トレーディングコースが代表的です。eラーニング形式で、初級(19,800円〜)→中級(30,800円〜)と段階的に、難しい数式を極力排して学べます。中級では時間的価値・感応度(グリークス)・リスク管理まで踏み込むため、「グリークスで挫折した」層の再挑戦にも向きます。通信講座を含む有料スクールの詳しい比較は、オプション取引スクールの比較記事で解説しています。

AIで学ぶ|ChatGPT・Claudeをオプションの“家庭教師”にする

2026年に急速に広がっているのが、ChatGPTやClaudeといった生成AIを“家庭教師”にして学ぶ方法です。無料または低コストで、分かるまで何度でも質問できるのが最大の魅力。講座で詰まったポイントを補う相棒として、無料Web・動画・通信に次ぐ「第4の自習法」になりつつあります。とくに、グリークスで一度挫折した人には強力な武器です。「セータって結局どういうこと?」を、納得いくまで自分のレベルに合わせて噛み砕いてもらえます。

AIが得意なこと(講座の補助として)

AI家庭教師の使いどころ
  • グリークス(デルタ・セータ等)を自分のレベルで噛み砕いて説明してもらう
  • 「この条件の損益は?」を対話で検証し、ペイオフのイメージを固める
  • 講座や書籍で分からなかった用語・戦略を、その場で質問して解消する
  • 自分の経験(例:先物あり)に合わせた学習プランや要点整理を作らせる

たとえば、次のようなプロンプト(指示文)が使えます。

  • 「オプションのセータ(タイムディケイ)を、株の初心者にもわかるように具体例つきで説明して」
  • 「日経225コール買い(権利行使価格39,000円・プレミアム200円)の損益を、満期の日経平均別に表にして」
  • 「先物の経験はあるがグリークスで挫折した。1週間で基礎を復習する学習プランを作って」

AIで学ぶときの注意点

便利な一方で、AIの回答をそのまま鵜呑みにするのは危険です。次の点を必ず守ってください。

AI利用の注意点
  • 誤り(ハルシネーション)がある…もっともらしい嘘を返すことがある。仕組みの理解には使い、事実は鵜呑みにしない
  • 数値・制度・税制・手数料は一次情報で裏取り…取引所・国税庁・証券会社の公式で必ず確認する
  • 最新の相場・価格は苦手…リアルタイムの数値は正確でないことがある
  • 投資助言ではない…「必ず儲かる」的な出力を鵜呑みにせず、最終判断は自分で

ポイントは、AIは「体系」を置き換えるものではなく、講座・書籍の体系を補う“家庭教師”として併用すること。おすすめは、無料Web講座や動画講座で全体像をつくり、詰まったところをAIに質問し、デモで手を動かすという組み合わせ。これが2026年時点で最もコスパの高い独学スタイルです。

なお、ここで扱ったのは「AIで“学ぶ”」使い方です。一歩進めてAIを実際の“分析・取引”に使う場合は、学習用途とは別のリスクがある点も知っておきましょう。過去データにない急変(ブラックスワン)に弱い、過去にだけ最適化される過学習(バックテストは好成績でも実運用で機能しない)、判断根拠が見えないブラックボックス化などです。とくにオプションの売り手がAIに任せきりにしても、想定外の急変で証拠金以上の損失が出るリスクは消えません——AIはリスクを数値化してくれますが、損失そのものを防いでくれるわけではないのです。

分析特化のAIツールや分析エージェントの活用法と、こうした「AIにはできないこと」の詳細は、オプション取引×AI|活用方法・おすすめツール・メリットとリスクの記事で解説しています。学習の次のステップとして、あわせてチェックしてみてください。

無料と有料、どちらの講座を選ぶ?【タイプ別】

結論は「まず無料で試し、続けられそうなら有料で体系化」。ただし挫折経験がある人は、最初から有料の動画・通信講座が近道になることもあります。

タイプ別のおすすめ
  • まず無料でOK…全体像をつかみたい/コスト重視/自分で調べて進められる人
  • 動画講座が近道…断片的な独学で挫折した/順序立てて反復して定着させたい人
  • 通信講座が向く…紙教材も使い、段階的に腰を据えて学びたい人
  • 先物・デリバティブ経験者…基礎は無料でざっと→グリークス〜戦略を動画講座で一気に

講座を「挫折せず」活かすためのコツ

講座は「見て終わり」では身につきません。特に一度挫折した人は、次の3点を意識すると乗り越えやすくなります。

  • 1つの講座を最後までやり切る…複数を並行せず、まず1本を完走して全体像を通す
  • 分からない用語はその場で潰す…グリークスなどは飛ばすと後で必ず詰まる。都度調べて進む
  • 学んだらすぐ手を動かす…デモ取引で「時間的価値が減る感覚」を体で覚える

講座で得た知識は、実践とセットで初めて定着します。デモ取引で操作と値動きに慣れ、学習全体の進め方はオプション取引の勉強方法の記事で確認すると、講座の効果を最大化できます。

木田 陽介

先物やデリバティブで一度つまずいた人ほど、講座で「順序」を取り戻すと一気に伸びます。大事なのは高い講座を選ぶことより、1本を最後までやり切って、すぐデモで手を動かすこと。無料講座でも、そこまでやれば十分に戦えるようになります。

無料で体系的に学べる講座なら「天底のわかるトレードスクール」

「無料でありながら体系的」を両立する講座として、ICHIZEN Capitalの「天底のわかるトレードスクール」も選択肢に入れてみてください。メールアドレスの登録だけで、基礎編の教材と無料ウェビナーが届きます(2026年8月4日から順次配布・受講料は不要)。無料Web講座の手軽さと、通信講座のような順序立ったカリキュラムの“いいとこ取り”を狙った講座です。

一般的な入門講座が「用語の解説」で終わりがちなのに対し、この講座は建玉(OI)・IV・ガンマといったオプションデータから、相場の天井・底の目星をつけるという実戦的な視点まで踏み込みます。挫折の原因になりやすいグリークスも、「なぜそれを見るのか」という目的から逆算して学べるので、一度つまずいた人でも腹落ちしやすい構成です。学ぶ流れは次の4ステップです。

  • コールとプットの正体を、身近な例からやさしく
  • プレミアム(価格)が動く仕組み:本質的価値と時間的価値
  • ペイオフ図で「どこまで得して、どこまで損するか」を先に把握
  • 建玉(OI)や満期のデータをチャートに重ね、天底の見立てを組み立てる

相場に絶対はなく、天底を確実に当てる方法ではありません。見立てが崩れたときに損失を止める考え方まで含めて扱うのが、この講座の姿勢です。まずは無料で試してみたい人は、下記から登録してください。

オプション取引の講座に関するよくある質問

オプション取引の講座は無料でも学べますか?

はい。オプション道場の無料Web入門講座や、JPX(日本取引所グループ)北浜投資塾の無料動画講座で、基礎は十分に学べます。まず無料で全体像をつかみ、体系的に反復したくなったら買い切りの動画講座や通信講座を追加するのが、費用で失敗しない順番です。

先物取引の経験があります。どの講座から始めるべきですか?

先物やデリバティブの素地があるなら、無料Web講座で基礎をざっと確認したうえで、グリークスや戦略が中心の動画講座(例:Udemy「オプション取引マスターコース」の第3章以降)に進むのが効率的です。土台がある分、オプション固有のつまずきポイントに集中できます。

デリバティブの勉強で一度挫折しました。講座でまた学べますか?

学べます。挫折の多くは、グリークス(デルタ・セータ等)や戦略の複雑さでつまずくことが原因です。断片的な独学ではなく、基礎から順序立てた講座を1本やり切れば、その壁は越えやすくなります。分からない用語をその場で潰しながら、反復できる動画講座が特に有効です。

オンライン動画講座(Udemyなど)の費用はどのくらいですか?

買い切り型で、セールによって価格が変動します。数千円〜のことが多く、一度購入すれば何度でも視聴できるのが利点です。まず無料Web講座で自分に合うかを確かめ、続けられそうなら動画講座を購入する、という併用が無駄になりません。

講座とセミナー・スクールは何が違いますか?

講座は動画・通信・Webで自分のペースで進める「自習型の教材」、セミナーは日程が決まった「参加型のイベント・ウェビナー」、スクールは添削や個別指導が付く「継続的な学びの場」です。時間の縛りが少なく費用も抑えやすいのが講座の特徴で、忙しい人や独学派に向きます。

講座を選ぶときの注意点はありますか?

監修者・運営元が明確か、価格が内容に見合っているかを確認しましょう。「必ず儲かる」「今だけ」を謳って数十万円の“講座”を即決させる勧誘は避けてください。証券会社・取引所・実績ある監修が付いた講座を選べば、まず失敗しません。

仮想通貨(暗号資産)オプションの講座はありますか?

日本語で体系的に学べる専門講座は2026年時点では限られます。基礎(グリークス・戦略)は日経225や米国株オプションと共通なので、まず一般的なオプション講座で土台を作り、24時間市場や税制(雑所得)といった暗号資産特有の違いを上乗せで学ぶのが現実的です。

講座で学んだ後は何をすればいいですか?

デモ取引で操作と値動きの感覚をつかみ、そのあと損失限定の「買い」から少額で実践するのが王道です。トレード記録をつけて振り返ると、知識が実力に変わります。学習全体の進め方は「オプション取引の勉強方法」の記事も参考にしてください。

ChatGPTやClaudeなどのAIでオプション取引は学べますか?

学べます。グリークスの説明や損益シナリオの検証など、分かるまで質問できる“家庭教師”として有効で、講座の補助に最適です。ただしAIは誤り(ハルシネーション)や古い情報を返すことがあるため、数値・税制・制度は必ず取引所や国税庁などの一次情報で裏取りしてください。AIで相場を「分析」する活用法や「AIにはできないこと」は、オプション取引×AIの記事で詳しく解説しています。

まとめ|講座は“独学の地図”。自分に合うタイプから始めよう

この記事のまとめ
  • 講座は自習型教材。無料Web・動画・通信の3タイプ
  • まず無料Web講座で全体像→続けられそうなら有料へ
  • 動画講座は買い切りで反復向き。挫折組の再挑戦に最適
  • 先物経験者はグリークス〜戦略に集中すると速い
  • 「必ず儲かる」高額“講座”は監修・価格で見抜く

オプション取引の講座は、セミナーのように時間に縛られず、スクールのように高額でもなく、自分のペースで“独学を体系化”できる学び方です。先物やデリバティブに一度触れて挫折した人も、順序立った講座を地図に使えば、つまずいた壁を越えられます。まずは無料Web講座で全体像をつかみ、必要に応じて動画・通信講座へ——自分に合うタイプから、無理なく一歩を踏み出しましょう。

参考文献

・Udemy「オプション取引マスターコース」(三菱UFJ eスマート証券/JPX/オプショントレード普及協会)https://www.udemy.com/course/kabucom_option/
・オプション道場 オプション取引入門講座のまとめ https://www.option-dojo.com/le/matome.html
・JPX 北浜投資塾(大阪取引所) https://www.jpx.co.jp/ose-toshijuku/
・シグマインベストメントスクール 日経225オプション・トレーディング https://www.sigmabase.co.jp/correspondence/courselist.html

※本記事は一般的な情報提供を目的としており、特定の商品・サービスの利用や投資を勧誘するものではありません。オプション取引にはリスクが伴います。最終的な判断はご自身の責任で行ってください。価格・内容は各公式サイトの最新情報をご確認ください。

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