この度、マネックスグループが運営する法人向けFinTechサービスの紹介メディア「MCB FinTechカタログ」にて、株式会社ICHIZEN HOLDINGSが提供する2つのサービスが、インタビュー形式で掲載されました。暗号資産・Web3領域における当社の取り組みや支援内容について、代表取締役の水野倫太郎がお話ししています。

MCB FinTechカタログについて

MCB FinTechカタログは、金融・決済・会計・FinTechといった「お金」の領域に特化し、法人向けサービスを紹介する資料請求サイトです。マネックスグループ傘下で運営されており、資金調達から運用、バックオフィスの効率化まで、企業の課題解決につながるサービスが集まっています。

掲載①:暗号資産トレジャリー/DAT事業コンサルティング「CRYPTO Maxi」

上場企業をはじめとする法人が暗号資産を保有・運用する「デジタルアセットトレジャリー(DAT)」事業の立ち上げを、戦略設計から運用実行、IR発信、監査法人対応まで一気通貫で支援するコンサルティングサービスです。

インタビューでは、暗号資産メディア「CoinPartner」の運営で培った知見と、実際の運用・会計・監査対応の経験を背景に、「攻めの運用」と「守りの会計・内部統制」を両輪で支える体制をご紹介しています。企業ごとのKGI/KPI設計まで踏み込んだ運用戦略のご提案や、内部統制ツール「CRYPTO Governance」を活用した監査対応・経理業務の効率化が特長です。

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掲載②:WEB3/ブロックチェーン総合コンサルティング

新規事業開発、システム開発、マーケティング支援、トークンを活用したプロジェクトまで、Web3・ブロックチェーン領域の取り組みを、企画から開発・運用・マーケティングまで一気通貫で伴走支援するサービスです。

インタビューでは、「コンセプトだけで終わらせず、実装と結果まで持っていく」ことを重視した伴走スタイルや、これまでの支援実績(延べ500名規模の研修、上場企業との新規事業開発、トークンプロジェクトの立ち上げなど)をご紹介しています。RWA(実物資産)事業やトークンの設計・活用を検討される企業の、構想段階からのパートナーとして支援しています。

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