このたび、株式会社pafinが提供する暗号資産の損益計算サービス「クリプタクト(cryptact)」に、当社が運営する暗号資産レンディングサービス「HyperLending」の取引履歴ファイルを対応いただきました。

HyperLendingのマイページからダウンロードした賃借料の履歴CSVをクリプタクトにアップロードすると、受け取った賃借料が損益計算に反映されます。HyperLendingをご利用のお客様は、確定申告に向けた損益計算をより簡単に行えるようになります。

当社は今後も、お客様が安心してご利用いただける暗号資産レンディングサービスの提供に取り組んでまいります。

HyperLendingについて

HyperLendingは、ビットコイン・イーサリアム・XRPに加え、日本で初めてハイパーリキッド(HYPE)を貸出対象とした暗号資産レンディングサービスです。保有している暗号資産をそのまま預け、同じ通貨建ての数量で増やしていく仕組みで、お預かりした資産は外部に委託せず、当社の専門チームが直接運用します。

公式サイト:https://hyperlending.jp/